四ノ一〇、反歌
都地尓意加米移母
多奈礼之美巨騰
和何世古我
紀尓茂安理等毛
許等騰波奴
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四ノ一一へ
地に置かめやも
つちにおかめやも
手馴れの御琴
たなれのみこと
我が背子が
わがせこが
木にもありとも
きにもありとも
言とはぬ
こととはぬ
訳語
読み方