[人工巣穴D]

 堰堤F直下の右岸側に設置してある。人工巣穴Cと同様に、生息数が減少している区間であること、平成11年の豪雨災害後の個体調査では個体があまり発見されていない区間である。生息数の回復を行わなければならない地点である。

上流右岸側から見た人工巣穴D 上流左岸側から見た人工巣穴D
下流側から見た人工巣穴D