[人工巣穴E]

 堰堤Gの直下左岸側に設置されている。出入り口が水面の上にあり、もう少し深めに設置する必要がある。人工巣穴C、Dと同様に、生息数が減少している区間であり、生息数の回復を行わなければならない地点である。

上流側から見た人工巣穴E 下流側から見た人工巣穴E