いろいろな曲面「表と裏が一体になった曲面」(面積が無限で、境界がない)




【図形の操作方法】
  • 回転=マウスの左ボタンを押したままドラッグする
  • 自転=マウスの左ボタンを押したままドラッグして離す
  • 拡大=SHIFTキーを押しながら、マウスを垂直下向きにドラッグする
  • 縮小=SHIFTキーを押しながら、マウスを垂直上向きにドラッグする
  • 傾斜=SHIFTキーを押しながら、マウスを水平方向にドラッグする
  • 分解=マウスの右ボタンを押したまま、垂直下向きにドラッグする
  • 組立=マウスの右ボタンを押したまま、垂直上向きにドラッグする
  • 復元=HOMEキーを押す


H裏へも行ける曲面


【教師への専門的情報】

裏へも行ける曲面
 3次元の回転行列   R[t]:={{Cos[t],-Sin[t],0},{Sin[t],Cos[t],0},{0,0,1}}
 線分のベクトル方程式 seg[u]:={4,0,0}+s {Cos[u],0,Sin[u]}
 (x,y,z)=R[theta]*seg[theta/2]を描画
 {0≦theta≦6π},{-2≦s≦2}
※線分をz軸の回りに1回転させる間に、線分をその中心の周りに半回転させる。


I表は表、裏は裏の曲面


【教師への専門的情報】

表は表、裏は裏の曲面
 3次元の回転行列   R[t]:={{Cos[t],-Sin[t],0},{Sin[t],Cos[t],0},{0,0,1}}
 線分のベクトル方程式 seg[u]:={4,0,0}+s {Cos[u],0,Sin[u]}
 (x,y,z)=R[theta]*seg[theta/2]を描画
 {0≦theta≦6π},{-2≦s≦2}
※線分をz軸の回りに1回転させる間に、線分をその中心の周りに半回転させる。