温度計の使い方
= 気温のはかり方 =

   温度計に日光が当たらないように、自分の体で日光をさえぎったり、下じきなどで日光をさえぎったりしてはかります。
 また、温度計にいきがかからないように20〜30pはなしてはかります。
 温度計のえきの高さがかわらなくなったら、温度を読みとりましょう。
 温度計はこわれやすいので、ものに当てたり、落としたりしないように、気をつけましょう。

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